世界ダウン症の日写真展 in 大阪 20163月21日は国連で制定された「世界ダウン症の日」。ダウン症は21番目の染色体が3本あることから定められました。ダウン症の赤ちゃんは、どの国にも800人から1000人に1人の割合で生まれます。
ダウン症と共に生きる人たちが、学び、働き、生活する日常を撮影した写真を中央図書館で展示しています。撮影は家族が行っており、家族にしか切り取ることのできない表情や場面ばかりです。
ちらしはこちらから→
世界ダウン症の日写真展ちらし.jpg3月21日(月・休)には
ダウン症の日フェスタを、大阪市立中央図書館5階大会議室にて開催します。
【日時】平成28(2016)年3月18日(金)から4月6日(水)まで
終了しました【場所】大阪市立中央図書館1階エントランスホールギャラリー
【問い合わせ】中央図書館 利用サービス担当 電話06-6539-3326
【展示協力】
日本ダウン症協会大阪支部